ページ紹介
ここのコメントは、僕の独断によるものです。もし見逃すべきでない特徴がありましたら、僕のほうへお願いします。
紹介の順番は、僕の独断によるものです。もしご意見がありましたら、僕のほうへお願いします。
古い順でも新しい順でも50音順でも、他一定の法則があるわけでもないです。見づらい、探しづらいはごめんな・・・。
ネットで知り合った友達
恋に至る病、そして。
アルさんと知り合ったのは意外に古く1999年初頭頃です。
そして、正式な意味での「ネットで知り合った友達」第1号です。
アドレスから御察しの通り、アルさんは自前のサーバーでホームページを公開しています。
僕が自宅サーバーのページを公開する際にも、いろいろアドバイスを頂きました。
僕がこうして自分のサーバーを公開できるのは、半分近くはアルさんのお蔭と言っても過言ではありません。
こねこのいるまち
星野 舞夢(マイム)さんのページです。ハンドル名から想像できる様に、かなり幻想的なページです。
主な内容は、子猫を題材とした物語です。猫が好きな方は、ゼヒ覗いて見ましょう。
THE WARD MAGIC!
水無月まことさんのページです。長い間行方不明になっていましたが、2001年5月30日突如無事復活しました。

mizuki-τさんのページです。ここは文字通り萌えまくっています。特に掲示板の書きこみが熱い!!、コンテンツが熱い!!。
マニアックな電気技術系の話しから、鉄道サウンドまで、電気好き機械好きならば、絶対見る価値があるページです。

K_Takeさんのページです。(自分に'さん'付けじゃないよ)
K_Takeさんとは、僕K_Takeが「果たして、'K_Take'とサーチエンジンで検索しただけで僕のメールアドレスが解るかどうかを試した」
のがキッカケで知り合いました。
パソコン通信時代は、絶対に重複しないハンドル名だったので、「まず居ない」と思っていたのですが、甘かった・・・。
インターネットになって、「数名居る」らしいことは解ったんですが、読み方が違ったり、大文字小文字が微妙に違ったりと「同じハンドル名」
とはいいがたい状態でしたが、今回のK_Takeさんは、まさにビンゴです。
ハンドル名が同じなだけあって、プログラマーであるということや、タバコを吸わないこと、ギャンブルに興じないこと、そして何より文面が
なんだか似ている(ネット上ではK_Take節と言われている)など、共通点が多いです。
しかし、「当方、パソコン、ゲーム関係、シンセサイザ(DTM含む)の話題はめっぽう強い」と、僕が弱い点をカバーしているようですので、
お互い双方の技術力や知識を補完出来る関係になれば素晴らしいと思います。
ちなみに、僕K_Takeは、電気電子関係は強く、回路の設計とか、修理をしています。(一応ボランティアで・・・。)

ばお〜のさんのページです。
夜空の落ち着いた雰囲気は、僕の趣味と一致するところがあり、僕自身が大変気に入っています。
このページで特筆すべき点は、「このホームページはドリームキャストで作られています。」という点です。
ドリームキャストは、僕にとって「結局は単なるゲーム機」だったのですが、目からウロコです。
残念ながらハードは生産中止となりましたが、このようにクリエイティブな方が多ければ、そのような末路をたどらなかったはず・・・。
もし貴方の手元で眠っているのならばぜひ新たな活路を・・・。〜ドリームキャストは、「夢を形作る」の英訳です。
ちなみにDream Villageのバナーは、僕K_Takeでない、K_Takeさんが作成なさったそうです。
「戀愛新鮮人の部屋」
僕のページにも書き込みが時々あるYouuさんのページです。
僕とマンガ(河方かおる)と鉄道写真の趣味が似ていたため、知り合いました。
国際的に友達が多い方のようで、ページも中国語、日本語、英語と多言語に亘っています。

僕のボードにも時々遊びにきている anchanさんのページです。
ここでは、主に、CD_Rの価格調査や、MP3 やRARなどのツールの使い方について、
特別知識を持ち合わせていない人でも、解りやすいように、説明されています。
専門知識に疎いけど、グレードアップしたい方は、ここを覗くとよいでしょう。

このページのオーナーである CH3 氏は、プログラマでもあるようです。
僕は、以前 MP3 に就いて技術的なことが解らなかったときに、彼にだいぶお世話になりました。
最近 MP3 も、一般的なものになってきていますので、MP3 に就いて何か調べたい
時は、ここを覗くとよいでしょう。
旅先で知り合った友達
らむ☆の部屋
らむ☆さんのHPです。
僕が、らむ☆さんと知り合ったのは、なんとインタネットではなく、旅先でです。
僕が旅先で知り合ったことから察するとおり、主に鉄道や旅関連のページです。
個人的には、僕の育ちの地に(かつて)走っていた西鉄北九州線のページが好きです。
マンガ家

マンガが、たくさんあります。
みんな、かなり技術レベルが高いです。
とてもじゃないが、僕には、このレベルのマンガは、描けないです。

まんがアクセスを見ていたら、絵が気に入ったので訪れたのですが実際には、
もっと面白いものがありました。
元々は、詩などの創作のページだったそうですが、今は4コマ漫画が主となりつつ
あるようです。
個人的には、「悪魔の錠前」と「僕ならこうするね2nd」が大変気に入っています。

くりげんさんのページです。
マンガあり、動画あり、絵本ありと大変内容の濃いページです。
惑星トシャボーンは宇宙のどこかにある星のようですが、SF的なものと言うよりも、どこかで見たような(しかも意外と忘れられているような)日常が繰り広げられている世界です。

シダさんのページです。
マンガ家を目指すならば一見の価値が、あります。
マンガ家を目指さなくても、いろいろな発見の期待できるページです。
僕は、この分野は苦手としながらも何故か気に入ってしまったため、リンク貼らせて頂きます。

アルさん周りで、カケルさんのページを知りました。
ここは、面白いですよ。いろんな所に、掲示板があって…。
2つしか見つけられない彼方は、まだまだ通じゃないな。
僕のお勧めは、カケルさんが自ら作成しているイラストですね。
とにかくうまいと思いました。(もしかしたら本職だったりして…)
写真家
僕が、このページを知ったのは、パソコンを立ち上げたときにデスクトップに
URLアドレスの書かれたファイルが有ったからでした。
一見デジタル写真がメインのようです。
しかし何より、シンプルなトップページと各ページに有る詩のような解説が、
いい味を出していると思う。
「トップから全部のページへ遷移できるわけではない」とは、言っていいことだろうか。
学生時代からの友人

(たーしさんの)星空キャンバス
僕の元祖「星ぞらキャンバス」がパソコン通信時代だった時に、本物に先駆けて
作られたページです。現在製作途中のようです。
今後の発展に期待しましょう。
Freedom shooter's
meiteiさんのHPです。
さりげなく紹介している COMPUTER のページがかなり的を得ています。
Unixや、C言語について学習してみたい方はぜひ覗いてみて下さい。
たーしサイト
文字通り「たーしさんのページ」です。
現在製作途中のようです。
今後の発展に期待しましょう。
星キャンスタッフ他(含.パソ通時代)
ここですが、実は、ここではなく、本家になります。
意味が解る方だけ解ればよろしい。
ちなみに、作者は、やたらに通にこだわる様子です。
見たところ、それほど通には、見えないが…。
メニューがビミョーに違うところがミソです。
旧どきどき
本家K_Takeのページ。ようやくリンク許可が下りた。予て1年間。
・・・・・・・・・、なにこれ・・・・・。
今まで、散々、訳解らないページも、見てきたが、ここほどひどく、しかも、リンク
許可に時間の掛かる所は、いまだに例が無い。
・・・ちなみに「星空キャンバス」は、こいつの間借りをして運営しているので、
下手なことは、書けないな。どうせ、今年度いっぱいの運命だが…。
意味が解る方だけ解ればよろしい。
(5/12 閉鎖)
ここです。バナーは、http://k-take.net/hoshi_bar.gif です。
とりあえずは、戻るボタンの代わりにでも使ってくださいな。
なぜK_Takeネットが、「星空キャンバス」かと言うと、もともと、K_Takeネットはいくつかあったのですが、「星空キャンバス」だけがメジャーとなり、
いつのまにか、同義語となってしまったわけです。(いずれ脱出させる)
ページの題名は、「星空キャンバス」「星ぞらキャンバス」と微妙に違う2通りありますが、両者ともパソ通時代から存在するものです。
前者は、師匠さんが命名したときのもので且つ、「変換一発だから」の理由で使っているもの。
後者は、Yuki氏の「こだわり」によるものです。
両者の差異は特にありませんが、「星空キャンバス」で統一されるらしいです。
あと、夜空に浮かぶ三日月と北斗七星は、それぞれ意味があります。
三日月は、「直感と、洞察力」の象徴。北斗七星は、「夜空に浮かぶ羅針盤」で方向性を定めるものです。
で、「星空」は、無限の広がりを持ったものですな・・・。
ちなみに、北斗七星は、パソ通時代にあべこべに描いて方向性を失った経験があるなど、かなり強力です。
・・・、というより逆に描く事自体が問題だよな。
そして、街並みと星空は、「共存」と言う意味だよ・・・。と描いちまった後で実は非現実的だった光景について弁解してみる。